安保法制の廃止
判定待ち政党
立憲民主党
カテゴリ
安全保障
選挙
民主党 2016年参院選公約
公約発表日
—
最終更新日
2026年6月1日
判定理由は未入力です。
※この議事録は公約に直接対応するものではありません。同じテーマに関する国会での発言を参考情報として表示しています。
令和七年六月二十日(金曜日) 午後六時二十九分開会 ───────────── 委員の異動 六月十二日 辞任 補欠選任 谷合 正明君 山口那津男君 六月十六日 辞任 補欠選任 若林 洋平君 青木 一彦君 六月十七日 辞任 補欠選任 …
議事録全文を読む →○専門員(中内康夫君) お手元のページ番号が入った資料に基づき御説明いたします。 今国会中、本委員会に付託された請願は、十四種類総計二百二十一件でございます。 まず、一ページから三ページの一号外九十五件は、大軍拡をやめ、安保関連三文書改定を撤回すること、敵基地攻撃能力を持つ兵器購入や自衛隊基地強靱化を中止すること等を求めるものです。 次に、四ページから七ページの三八二号外五十件は、辺野…
議事録全文を読む →本国会召集日(令和五年一月二十三日)(月曜日)(午前零時現在)における本委員は、次のとおりである。 委員長 鬼木 誠君 理事 大塚 拓君 理事 國場幸之助君 理事 宮澤 博行君 理事 若宮 健嗣君 理事 伊藤 俊輔君 理事 篠原 豪君 理事 三木 圭恵君 理事 浜地 雅一君 江渡 聡徳君 大岡 敏孝君 木村 次郎君 …
議事録全文を読む →○赤嶺委員 南西諸島に強大な軍事拠点を設けて、沖縄本島の米軍基地も対中国を念頭に強化されている中で、幾ら平和解決を望んでいると言われても、そこには、偶発的な軍事衝突への危機感、これをずっと抱いているわけです。政府の答弁が絵空事に聞こえてなりません。 安保法制に基づく存立危機事態や重要影響事態は、日本が武力攻撃を受ける事態ではありません。受けていないにもかかわらず、他国の紛争にアメリカが介入した…
議事録全文を読む →○専門員(神田茂君) お手元の、A4横のページ番号が入りました第二百回国会外交防衛委員会付託の請願と題する資料に基づきまして御説明いたします。 今国会中、本委員会に付託されました請願は、九種類総計四十五件でございます。 まず、資料一ページの四七号及び二三五号の二種類六件は、いずれも戦争法である安保法制の廃止を求めるものです。 次に、二ページの一五二号及び一七三号の二種類十六件は、沖縄米…
議事録全文を読む →