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公約

給付付き税額控除の導入

判定待ち

政党

国民民主党

カテゴリ

経済

選挙

国民民主党 2021年衆院選マニフェスト

公約発表日

最終更新日

2026年6月1日

期限

任期中

公約概要

働く人の手取りを増やすため、給付付き税額控除を導入します。

判定理由

判定理由は未入力です。

対象グループ
すべての人
同テーマの国会議事録(参考情報)

※この議事録は公約に直接対応するものではありません。同じテーマに関する国会での発言を参考情報として表示しています。

2026-05-21|参議院 厚生労働委員会|田村まみ国民民主党・新緑風会

○田村まみ君 是非、年末の財務大臣との大臣折衝で、金額だけを見て帳尻合わせをするというような、そういう折衝というのは是非もうやめていただいて、特に今、経済成長しています。一部には、名目GDPを基にその社会保障費の伸びというところも考えるべきじゃないか、それは、私自身、その成長産業、需要が伸びていくということが分かっている産業なわけなので、一理あるなというふうに思っている論だというふうに思っています

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2026-04-07|参議院 予算委員会|青島健太日本維新の会

○青島健太君 日本維新の会、青島健太です。  自民、維新を代表し、令和八年度総予算三案に対し賛成の立場から、また、立憲、公明提出の修正案及び民主提出の修正案には反対の立場から討論を行います。  緊迫する中東情勢、今、日本に求められていることは、情勢の鎮静化に寄与することはもちろん、自国の足下を見詰めて国民生活の安心と安全を確保することであり、この予算の速やかな執行が求められます。  高市総理

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2026-03-24|参議院 財政金融委員会|浅田均日本維新の会

○浅田均君 次は、日銀総裁に質問させていただきます。通告の二番と三番を一つにさせていただきます。  今、高市内閣では、給付付き税額控除の導入、制度設計に二年ぐらい掛かるので、それまでは食品消費税をゼロ%にできないかということで国民会議が今開かれております。  そこで、この二年間の食料品消費税ゼロなどの物価対策は、CPI、消費者物価指数の下押し要因となるんではないかと、食品消費税ゼロによる一時的

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2026-03-17|参議院 予算委員会|片山さつき自由民主党・無所属の会

○国務大臣(片山さつき君) 淡々と事実を答弁せよとの質問でございましたので、二〇一二年三月の政府が提出した税制抜本改革法案では、消費税率引上げに当たっての低所得者への配慮策の一つとして給付付き税額控除の導入を検討するとされておりまして、その同年六月に、民主党と当時野党だった我々自民党、そして公明党との三党合意を踏まえて法案修正が行われ、給付付き税額控除に加え複数税率の導入についても検討することとさ

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2025-12-17|衆議院 本会議|額賀福志郎無所属

○議長(額賀福志郎君) 起立多数。よって、そのとおり決まりました。  次に、財務金融委員会から申出の飲食料品に係る消費税の税率を引き下げて零とする臨時特例の創設及び給付付き税額控除の導入に関する法律案、文部科学委員会から申出の障害者及びその家族に対する福祉、教育等に係る支援に関する施策の総合的な推進に関する法律案、厚生労働委員会から申出の特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案

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