公約・法案MAP
公約

道路特定財源の見直し

達成

政党

自由民主党

カテゴリ

経済

選挙

自由民主党 2005年衆院選公約

公約発表日

最終更新日

2026年6月1日

判定理由

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対象グループ
すべての人
同テーマの国会議事録(参考情報)

※この議事録は公約に直接対応するものではありません。同じテーマに関する国会での発言を参考情報として表示しています。

2016-11-02|衆議院 経済産業委員会|井上裕之

○井上政府参考人 まず、自動車重量税についてお答え申し上げます。  自動車重量税につきましては、自動車の走行が道路損壊、大気汚染などの多くの社会的費用をもたらしている、それから、道路等の社会資本の充実の要請が強いということを考慮し、自動車ユーザーの方々に広く御負担を求めるものとして創設をされております。  道路特定財源の見直しの後におきましても、自動車ユーザーの方々が道路整備等によりメリットを

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2013-11-14|参議院 財政金融委員会|麻生太郎自由民主党

○国務大臣(麻生太郎君) 国税の方の御質問もあろうと思いますので、自動車重量税は、これは御存じのように、自動車が走ることによって道路が損壊というか摩耗する、道路が一応損傷する、また大気汚染などなど社会的費用をもたらしていること、また、道路などの社会資本の充実の要請というのは、これは多分今最も財務省に対しての要請の強い、順番で言えば多分道路ということになろうかと思うほど要請が強いことなどを考慮して、

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2009-04-14|参議院 国土交通委員会|大江康弘民主党・新緑風会・国民新・日本

○大江康弘君 大臣、ありがとうございます。  田中審議官、これはやっぱり財務省的にいえば、どんどんどんどん税金が入ってくる。また、やはり財務省、例えば主税局というのは、やっぱりそこをどうやっていくか。私は、初代の主税局長というのは正示啓次郎先生で、我が和歌山県の大先輩なわけですね。ですから、主税局の立場というのも、これは国家をどうしていくかということをやはり財政的に考える意味で私は理解もできるん

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2009-01-13|衆議院 国土交通委員会|穀田恵二日本共産党

○穀田委員 今、建設国債を充てると。結局、財源は、将来の国民に負担をツケ回すことになるわけであります。  そこで考えなきゃならないのが、揮発油税が減収となった背景についてであります。需要減については、投機を主因とした異常な原油高騰でガソリン代がはね上がり、買い控えなどが要因だろうと考えられます。しかし、減収の半分以上は暫定税率の失効によるものであります。  なぜ失効したか。道路特定財源の見直し

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2008-05-16|参議院 政府開発援助等に関する特別委員会|富岡由紀夫民主党・新緑風会・国民新・日本

○富岡由紀夫君 金額の問題を余りそれ、中身が問題だというのは、それはそのとおりなんですけれども、やはり私は金額の問題も非常に重要だというふうに思っております。  今までこのODA委員会で参考人を何人もお招きいたしまして、日本のODAの問題点ということでやはり一番問題になっているのがODA予算が削られているということでございました。やはりここはODA予算の見直しをする必要があるんじゃないかと思って

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