女性活躍推進
進行中政党
自由民主党
カテゴリ
社会
選挙
自由民主党 2016年参院選公約
公約発表日
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最終更新日
2026年6月1日
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※この議事録は公約に直接対応するものではありません。同じテーマに関する国会での発言を参考情報として表示しています。
○自見はなこ君 ありがとうございます。 地方分権との関係は当然ございますけれども、地方議会の活性化に資する政策につきましては、政府において関係者に届くような周知、広報にもしっかりと努めるようにお願いをしたいと思います。 最後に、提出者にお伺いしたいと思ってございます。女性活躍との関係でございます。 東京一極集中を是正し、多極分散型の国づくりをしっかりと進めていくためには、企業を地方へと…
議事録全文を読む →○岡田政府参考人 お答えいたします。 地方公共団体において、予算をしっかりと確保いただいて、実効性のある女性活躍の取組を進めていただくことが必要であると認識しております。 このため、地方公共団体が多様な主体と連携して行う中小企業、小規模事業者の取組促進ですとか、柔軟な働き方の定着、女性デジタル人材や女性起業家の育成などを地域女性活躍推進交付金により支援させていただいているところでございます…
議事録全文を読む →○黄川田国務大臣 地方から都市部への女性の転出傾向については、重要な政策課題と認識しております。そして、単に女性を地方に押しとどめるのではなく、また、若者、女性を人口増加の手段として何かしようとするのではなく、誰もが自分らしく生きられる環境、選択肢をどうつくるかということが大切だと思っております。 そのような観点に立ちまして、女性がそれぞれの希望に応じた生き方をすることができる環境を地域につく…
議事録全文を読む →○政府参考人(岡田恵子君) お答え申し上げます。 先ほど委員が御指摘になりましたジェンダーギャップ指数、GGIにおきまして、二〇二五年は、日本は百四十八か国中百十八位であったと承知しております。この結果につきましては、政治分野のスコアが低調でありますこと、経済分野につきまして、スコアは上昇しましたけれども、依然低調にあるということによりますものと承知をしております。 この政治分野につきまし…
議事録全文を読む →○大隈政府参考人 お答えいたします。 厚生労働省におきましては、職場における女性の健康課題に関する取組といたしまして、昨年の女性活躍推進法の改正によりまして、法律の基本原則に、女性の職業生活における活躍の推進に当たっては女性の健康上の特性に配慮すべき旨を明確化するとともに、法律に基づく事業主向けの指針におきまして、女性だけでなく労働者全体を対象として取り組むことも有効としつつ、職場における女性…
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