原発ゼロの実現
進行中政党
日本維新の会
カテゴリ
環境
選挙
日本維新の会 2017年衆院選公約
公約発表日
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最終更新日
2026年6月1日
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※この議事録は公約に直接対応するものではありません。同じテーマに関する国会での発言を参考情報として表示しています。
○枝野幸男君 立憲民主党代表の枝野幸男です。(拍手) 立憲民主党は、十月三日に結党した、二カ月にも満たない新しい政党です。このままでは選択肢がない、私たちの声に耳を傾ける受け皿をつくってほしい、そんな多くの声をいただき、背中を押されてつくった政党です。 特定の価値観を上から押しつけるトップダウン型の政治ではなく、国民の皆さんの草の根からの声に支えられたボトムアップ型の政治へ。日本の民主主義…
議事録全文を読む →○紙智子君 もう少し小泉前総理の言葉を紹介したいんですけれども、経済界では大方が原発ゼロは無責任だと言うが、核のごみの処分場の当てもないのに原発を進める方がよほど無責任だ。原発の必要論者は、将来はゼロにする方がいいが、今は駄目だと言う。しかし、早く方針を出した方が企業も国民も原発ゼロに向かって準備もできる、努力もできる、研究もできる。今こそ原発ゼロにするという方針を政府・自民党が出せば一気に雰囲気…
議事録全文を読む →○ツルネンマルテイ君 民主党のツルネンマルテイです。 私は、民主党・新緑風会を代表して、安倍総理の所信表明に対し、質問させていただきます。 私が安倍総理に質問するのは今回で二回目です。一回目は、第一次安倍内閣のとき、平成十九年五月二十二日でした。外交防衛委員会で、日米同盟について質問させていただきました。国民の安全を守ることは極めて重要なことであり、その責任を果たすためには、外交と専守防衛…
議事録全文を読む →○志位和夫君 私は、日本共産党を代表して、野田総理に質問します。(拍手) 野田内閣が、消費税大増税を初め国政のあらゆる問題で、民意に背き、公約を裏切ってきた責任は極めて重大であり、不信任に値します。参議院での問責決議可決という事態を重く受けとめるべきであります。 日本共産党は、国政の基本問題について、国民の前で議論し、争点を明確にした上で、速やかな解散・総選挙で国民の審判を仰ぐことを強く要…
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