財政再建・歳出削減
判定待ち政党
自由民主党
カテゴリ
財政
選挙
自由民主党 1977年参院選公約
公約発表日
—
最終更新日
2026年6月1日
判定理由は未入力です。
※この議事録は公約に直接対応するものではありません。同じテーマに関する国会での発言を参考情報として表示しています。
○前川清成君 情報監視審査会という新たな組織が立ち上がり、そこに五人の職員が増員されることになりました。この五人の増員を理由に、参議院職員定数もまた五人増員して、千二百七名から千二百十二人に増員したいとの定員規程が今採決されようとしています。 しかしながら、今の質疑をお聞きいただいた委員の皆さん方よくお分かりのとおり、職員の実数、現に参議院で働く職員は情報監視審査会に増員された五人も含めて千百…
議事録全文を読む →○中島啓雄君 ありがとうございました。 是非、やはり国民に夢と希望を持てるような経済計画を立てていただきたいと思っております。 財務大臣に御質問する予定でしたが、また後で、後ほどまとめてお答えいただければと思いますが。 次に、公共投資について少し伺いたいと思うんですが、小泉内閣になって、当然財政再建、歳出削減路線ということで、その目玉のような形で公共事業費の削減ということがやられてまい…
議事録全文を読む →○古本委員 では、最後に、先日、何か与謝野大臣大穴という見出しで、総裁選候補ということで、失礼なメディアだな、おれは本命だと。いや、どうかわかりませんが。 つまりは、これは堅実な前提を組んでいくという、まさに谷垣・与謝野チームとしては、今回の財源不足をどうやっていくかという議論、歳出歳入一体改革というのはまさに国民注視のネタだったと思うんです。 ところが、その同日に、これはいろいろな議論が…
議事録全文を読む →○前田(武)委員 太陽党の前田武志でございます。先ほど来、予備費の議論を興味深く拝聴しておりました。 そこで、いよいよ財政再建あるいは歳出削減、そういったことについて、大蔵大臣、非常に強い決意を持ってお取り組みをいただいているわけでございますが、先ほど来の議論の中で、予備費というのは、額的にはわずかなものでございますし、内閣の責任において事前に総額を予算の中に盛り込み、この決算委員会等において…
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