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公約

財政再建・行財政改革

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政党

公明党

カテゴリ

財政

選挙

公明党 1983年衆院選公約

公約発表日

最終更新日

2026年6月1日

判定理由

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対象グループ
すべての人
同テーマの国会議事録(参考情報)

※この議事録は公約に直接対応するものではありません。同じテーマに関する国会での発言を参考情報として表示しています。

1997-05-29|参議院 厚生委員会|小泉純一郎自由民主党

○国務大臣(小泉純一郎君) これから高齢社会が進んでいくうちに社会保障関係の費用が増大していくということは避けられないと思います。そういう中にあって、我々長年社会福祉を充実させていくということに日本国民は政府挙げて取り組んできて、このような欧米に遜色のないような社会保障水準を持つような国家として成長発展してきたと思います。  そういう中で、予算を拡大していけばいろんな仕事、あるいは国民の要望にこ

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1993-05-18|衆議院 農林水産委員会|寺澤辰麿

○寺澤説明員 お答えを申し上げます。  五十五年以降三回にわたる国会決議がなされたことにつきましては、財政当局といたしましても、食糧の安定供給を図っていくことは非常に重要な課題であると考えておりまして、十分承知しております。  お尋ねの農林水産関係予算の推移でございますが、国の財政事情は、昭和五十年以降特例公債を発行せざるを得ないというような状況になりまして、五十五年度以降は歳出の削減を念頭に

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1983-09-13|参議院 本会議|小山一平日本社会党

○小山一平君 私は、日本社会党を代表して、中曽根総理の所信表明に対し、重要政治課題の諸点について質問をいたします。  総理は、本音で語り、真意を国民の前に披瀝していただきたいと思います。  総理の能弁は定評があり、また、みずから絵筆をとり、著書も多く、私も何冊か読ませていただきました。総理は、博識多才であると思いますが、残念ながら「巧言令色鮮矣仁」と申し上げざるを得ません。  中曽根内閣が成

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1982-12-09|衆議院 本会議|竹入義勝公明党

○竹入義勝君 私は、公明党・国民会議を代表して、中曽根総理の政治姿勢並びに当面の重要課題に対する取り組みに対し、重点的に問題をしぼって質問をいたします。  まず、総理、今回の自民党の政変劇と中曽根内閣の誕生に、国民の多くが強い懸念を抱いていることを御存じでしょうか。景気の停滞が日増しに深刻化する中で、四十日間を超えた政治空白に対し、強い憤りの声さえ起こっているのであります。総理は、「政治を支える

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1982-04-02|衆議院 大蔵委員会|鳥居一雄公明党・国民会議

○鳥居委員 財政再建、行財政改革、これは私も断じてやるべきだと思うのです。しかし半面、国債減額だけを優先すると、結果において経済成長の低下、国民生活の後退ということで、つまり財政再建もできなくなるというような心配の一面がこれはあるだろうと思うのです。  私たちが一兆円減税の要求をいたしました。この一兆円減税の要求というのは、個人消費の低迷がずっと続いてまいりましたけれども、この浮揚を何とか図らな

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