公約・法案MAP
公約

消費税を含む税制の抜本改革

未達成

政党

立憲民主党

カテゴリ

財政

選挙

民主党 2010年参院選公約

公約発表日

最終更新日

2026年6月1日

判定理由

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対象グループ
すべての人
同テーマの国会議事録(参考情報)

※この議事録は公約に直接対応するものではありません。同じテーマに関する国会での発言を参考情報として表示しています。

2012-08-03|参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会|野田毅自由民主党・無所属の会

○衆議院議員(野田毅君) 税制の抜本改革というのは、今申し上げたとおり、歳入構造の抜本改革なんですよ。分かりますよね。そういう意味で、今回の消費税を含む税制の抜本改革ということです。よろしいですね。  それから、「等」というのは、歳出の中身を含めるわけですから、歳入構造そして歳出構造、そういった、これがまさに財政の構造改革なんですよ。ここの単なる帳じり合わせだけじゃなくて、そういうことを申し上げ

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2012-07-30|参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会|石川博崇公明党

○石川博崇君 大変な猛暑の中、連日、長時間にわたる御議論、御苦労さまでございます。大臣の方々、また発議者の方々、お疲れかと思いますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。  公明党の石川博崇でございます。今日は、このように質問の機会をいただいたことに、まず、冒頭感謝を申し上げたいというふうに思います。  午前中、子ども国会議員の皆様方が、先ほど傍聴にもいらっしゃいましたが、昨日、今日と子ども国会

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2012-07-30|参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会|石川博崇公明党

○石川博崇君 掲げておられたマニフェストの中に掲げていなかった、最優先課題ではなかったという御答弁でございましたが、これはやはり見通しが甘いというふうに言わざるを得ないのではないかというふうに思います。  今いろいろ、この質疑でも御答弁されているとおり、今の日本の少子高齢化の状況というのは、当然、自公政権の時代からもう人口構造を見れば明らかでございますし、社会保障の必要な財源が年々必要になってき

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2012-07-11|参議院 本会議|木庭健太郎公明党

○木庭健太郎君 私は、公明党を代表して、ただいま議題となりました社会保障改革関連法案について、野田総理並びに関係大臣に質問をいたします。  本法案の衆院通過直後の記者会見で、国民に痛みを訴える野田総理に強い違和感を感じました。なぜなら、前回の衆議院選挙で民主党は、無駄遣いをなくし、予算を組み替え、毎年十六・八兆円を生み出すとか、増税の前にシロアリ退治だとか、公約は実行する、公約で言ってないことは

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2012-07-09|衆議院 予算委員会|斉藤鉄夫公明党

○斉藤(鉄)委員 公明党の斉藤鉄夫です。  公明党は、社会保障と税の一体改革について三党協議に参加をいたしました。これはもともと、持続可能な社会保障制度をつくっていかなくてはいけない、そのためには消費税を含む税制の抜本改革を行っていかなくてはならないという基本認識があったことは確かでございます。そのベースの上で、しかし、今回、野田政権が出してきた一体改革法案は、一体改革とは名ばかりで、一体改革に

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