政治改革・選挙制度改革
判定待ち政党
公明党
カテゴリ
政治改革
選挙
公明党 1992年参院選公約
公約発表日
—
最終更新日
2026年6月1日
判定理由は未入力です。
※この議事録は公約に直接対応するものではありません。同じテーマに関する国会での発言を参考情報として表示しています。
○荒井広幸君 野田総理の就任を、厳しい中でありますけれども、喜んでいる一人であります。エールに代えて、厳しい提案と質問になると思いますが、エールに代える気持ちです。しっかりやっていただきたいと思います。 まず、先ほど与野党幹事長会談に出席をしてまいりました。三次補正を含めて協議をしたいと、こういうことでございますが、密室談合的なものはいかがかと。輿石幹事長によれば、基本方針が固まったと。である…
議事録全文を読む →○保岡小委員長 それでは、次に実は森岡正宏君の質疑の時間なんですけれども、幹事会で御了承いただきまして、お許しを得て、私から、その枠内でちょっと質問をさせていただきたいと存じます。 北川参考人は本当に、先ほど伊藤公介議員からもお話がございましたとおり、政治改革、選挙制度改革その他、日本の政治を変えて新しい時代を切り開くということで非常に情熱を示された国会議員時代のお姿が思い出される、そういう知…
議事録全文を読む →○国務大臣(中井洽君) 参議院の全国区の制度が比例になりますときに、私は衆議院の選挙制度改革特別委員会の理事をいたしておりまして、当時紀平先生が婦人有権者同盟の先頭にお立ちになられて、私どものところへ政治改革、選挙制度改革、お金のかからない選挙について御熱心に御忠告を賜りましたことを今思い出しました。以来、絶えず金のかからない選挙を目指して御議論を賜っていることを心から敬意を表します。 同時に…
議事録全文を読む →○石田(美)委員 私は、民社党・新党クラブの石田美栄でございます。 民社党・新党クラブを代表してということですから、本来はそういう立場で発言するのが、お尋ねするのが趣旨なんでしょうけれども、けさからずっと参考人の方々の貴重な御意見を伺っておりまして、それは本当にいろいろ学ぶところがございまして、ありがたいなと思っているのですけれども、その中で、本当を言うと、このたびの選挙制度改革の中で言われな…
議事録全文を読む →○西村委員 与野党を通じてともに責任を負わねばならない状況はございますけれども、その責任をとるのは政権をとっている者であるということは御理解いただいていると思いますので、次に進みます。 しかるに、十月二十六日の新聞報道によりますと、自民党の中から小選挙区比例代表並立制に反対する旨の意見を記者会見で表明された方々、複数人がおられると聞きました。先ほどお答えいただいたように、政治改革を今までなし得…
議事録全文を読む →