子育て支援・少子化対策
判定待ち政党
公明党
カテゴリ
社会
選挙
公明党 2010年参院選公約
公約発表日
—
最終更新日
2026年6月1日
判定理由は未入力です。
※この議事録は公約に直接対応するものではありません。同じテーマに関する国会での発言を参考情報として表示しています。
○上田清司君 ありがとうございます。 最後の質問であります。 いろいろとまだあるんですが、時間が限りがありますので、資料の六番目、正規、非正規雇用の割合の推移を棒グラフで青の線と、ダイダイ色というんでしょうか、黄色の線で明らかにしているところですが、大体以前は二〇%程度だったものが、今三七%程度になっていると、非正規がですね。恐るべきは、正規雇用と非正規雇用で有婚率、言わば結婚される率、こ…
議事録全文を読む →○国務大臣(三原じゅん子君) 少子化の要因には、大きく、婚姻数の減少と夫婦の子供の数の減少が挙げられると思います。少子化の克服に向けて、若い世代の方々が希望どおり結婚し、そして子供を持ち、安心して子育てできる社会を実現していくためには、子育ての経済的、身体的、精神的負担、そしてまた仕事と子育ての両立の難しさなど、若い世代が結婚、子育ての将来に明るい展望が持てるような、そうした課題を一つ一つ解決して…
議事録全文を読む →○鹿沼政府参考人 こういった子供、子育て支援、少子化対策については、非常に待ったなしの課題だというふうに思っております。時間がたてばたつほど、どんどん加速度的にそういった人口減少の流れは進んでいってしまうというふうに思っておりますので、まず、やはり財源をしっかり確保し、対策を一刻でも早く行っていかなければいけないという認識の下に対策を講じていくということと、あわせて、そういったことのそれぞれ効果検…
議事録全文を読む →○浜口誠君 是非前向きな、中小企業の皆さんから強い要望をいただいていますので、前向きな御検討を改めてお願い申し上げたいと思います。 では、続きまして、子育て支援、少子化対策について伺います。 まず、十六歳から十八歳の扶養控除、この縮小はやめていただきたいと思います。やっぱり子育て世帯の皆さんの負担増につながることはやらないと、是非総理からその強い思いをこの場で御発言いただきたいと思います。…
議事録全文を読む →○金子道仁君 本当に明確に答弁していただいて、本当にありがとうございます。 是非、この答弁を通知の中に文言で盛り込んで、それが地方自治体にしっかり周知されるように、これが、今の答弁が多分周知されるまで数年掛かってしまうのではないかと危惧しておりますので、是非そのようなことのないように、しっかり文言ベースで周知していただければ有り難いと思います。 この待機児童について引き続き質問させていただ…
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