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公約

カーボンニュートラルの実現

進行中

政党

自由民主党

カテゴリ

環境

選挙

自由民主党 2022年参院選公約

公約発表日

最終更新日

2026年6月1日

判定理由

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対象グループ
すべての人
同テーマの国会議事録(参考情報)

※この議事録は公約に直接対応するものではありません。同じテーマに関する国会での発言を参考情報として表示しています。

2026-07-14|衆議院 環境委員会|福田毅

○福田政府参考人 お答え申し上げます。  軽油引取税につきましては、課税の対象となっていない重油や灯油などの混和による不正軽油が問題となっておりまして、元売業者の指定を受けていない事業者が軽油を製造し、これを自己消費したり他に譲渡する場合については、軽油引取税を申告納付いただく制度を設けているところであります。  石油化学製品製造業者が石油化学製品を製造するために元売業者等から軽油を引き取る場

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2026-06-04|衆議院 予算委員会|赤澤亮正自由民主党・無所属の会

○赤澤国務大臣 これも重要な御指摘だと思います。  今のところは、だから、EVは、大都会の集配車に割と普及をしてみたり、長距離をなかなか乗らなくていいような使い方に割と用途が限られたりというようなところはあると思いますけれども。  我が国は、自動車分野でのカーボンニュートラルの実現に向けて、EV、それから燃料電池車ですからFCVですか、それからハイブリッドなど、多様な選択肢を追求するマルチパス

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2026-06-04|衆議院 予算委員会|赤澤亮正自由民主党・無所属の会

○赤澤国務大臣 AIの普及拡大に伴うデータセンターの増加などにより国内の電力需要の増加が見込まれる中、エネルギー安定供給や二〇五〇年カーボンニュートラルの実現に向けて、必要な脱炭素電源を確保していく方針です。  基本的には、具体的な電源構成について、二〇四〇年度におけるエネルギー需給の見通しとして、再エネは四割から五割程度、原子力は二割程度、火力は三割から四割程度となる見通しを示しており、再エネ

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2026-06-03|衆議院 経済産業委員会|赤澤亮正自由民主党・無所属の会

○赤澤国務大臣 おはようございます。  政府としては、第七次エネルギー基本計画において、DXやGXの進展に伴い国内の電力需要の増加が見込まれる中、エネルギー安定供給や二〇五〇年カーボンニュートラルの実現に向け、それに必要な脱炭素電源を確保していく方針を示しております。  具体的には、第七次エネルギー基本計画と併せてお示しをした二〇四〇年度におけるエネルギー需給の見通しにおいて、これはもう委員は

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2026-06-03|衆議院 経済産業委員会|木原晋一

○木原政府参考人 政府として、二〇五〇年断面における太陽光や風力発電といった電源別の電源構成比率はお示しをしていないのですが、二〇四〇年度のエネルギー需給の見通しにおきまして、二〇四〇年度の太陽光発電は二三から二九%、風力発電は四から八%という見通しをお示ししてございます。  引き続き、二〇五〇年のカーボンニュートラルの実現に向けて、地域と共生を図りつつ、再エネの導入拡大に取り組んでまいります。

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