公約・法案MAP
公約

情報公開法の制定

判定待ち

政党

立憲民主党

カテゴリ

行政

選挙

民主党 1998年参院選公約

公約発表日

最終更新日

2026年6月1日

判定理由

判定理由は未入力です。

対象グループ
すべての人
同テーマの国会議事録(参考情報)

※この議事録は公約に直接対応するものではありません。同じテーマに関する国会での発言を参考情報として表示しています。

2022-01-13|衆議院 議院運営委員会|塩川鉄也日本共産党

○塩川委員 日本共産党の塩川鉄也です。  我が党は、二〇二二年度の本院予算については反対であります。  文書通信交通滞在費について、我が党は、在京議員に対しても滞在費と称して手当を支給しており、国民から見て合理的説明が立たないものであり、見直しを求めてきました。  文書通信交通滞在費は、公の書類を発送し及び公の性質を有する通信等をなす等のため、議員に支給されます。国会の行政監視機能を果たし、

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2020-01-16|衆議院 議院運営委員会|塩川鉄也日本共産党

○塩川委員 日本共産党の塩川鉄也です。  我が党は、二〇二〇年度の本院予算については反対であります。  委員長手当は、国会役員を特別扱いする特権的な制度であり、廃止を求めます。  また、文書通信交通滞在費は、在京議員に対しても滞在費と称して手当を支給しており、国民から見て合理的説明が立たないものであり、見直すべきです。  情報監視審査会は、国会を政府の秘密保護法制に組み込む体制を継続するも

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2019-05-20|衆議院 情報監視審査会|三宅弘

○三宅参考人 本日は、当審査会にお招きいただき、発言の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。心より感謝申し上げます。  私はことし三十七年目の弁護士ですが、弁護士になった当初から情報公開法の制定を求める運動をしてまいりまして、外側で運動していたんですが、なぜか法律が制定された後は政府の側に組み込まれてしまいまして、小泉政権下では総務省の情報公開法の制度運営に関する検討会委員、それか

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2010-04-22|衆議院 内閣委員会|田中一昭

○田中参考人 田中でございます。おはようございます。  本日は、国家公務員法等の一部を改正する法律案の審議に当たりまして、参考人として意見を述べるチャンスを与えていただき、大変光栄に存じております。  私は、霞が関を離れまして既に十数年たっておりますが、現職のときには、行政機構・定員管理、行政監察、そして行政改革、とりわけ官業の民営化や規制改革、行政手続法とか行政情報公開法の制定に携わってまい

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2010-03-23|参議院 予算委員会|岡田克也民主党・無所属クラブ

○国務大臣(岡田克也君) 情報公開というのは、委員おっしゃるように、やはり一定期限たったところで後から振り返る、そのことによって説明できないことが起こらないと、こういうことで、私は民主主義にとって非常に重要な一つのルールだというふうに思っております。  外務省も、外交文書に関して三十年ルールというのを持っておりまして、三十年たてば原則公開ということになっておりますが、残念ながら、今までそれが厳格

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