環境・温暖化対策
判定待ち政党
公明党
カテゴリ
環境
選挙
公明党 2010年参院選公約
公約発表日
—
最終更新日
2026年6月1日
判定理由は未入力です。
※この議事録は公約に直接対応するものではありません。同じテーマに関する国会での発言を参考情報として表示しています。
○堀内委員 吉高参考人、ありがとうございました。 次は大塚参考人にお伺いしたいんですけれども、よろしいでしょうか。 大塚参考人は、地域脱炭素を推進するための地方公共団体実行計画制度等に関する検討会の座長もお務めであるというところでございますが、是非その先生の御知見を伺いたいというふうに思っております。 実は、私自身、自由民主党の中で環境・温暖化対策調査会というところがございまして、今、…
議事録全文を読む →○堀内委員 神ノ田部長、ありがとうございました。 国において用意をした事業は、国民の皆さんの手元に届いて初めて生きるものであるというふうに思っております。国民に寄り添った支援をこれからもよろしくお願いいたします。 次の質問に移らせていただきます。 大量生産、大量消費、大量廃棄型の社会構造から転換し、サーキュラーエコノミー、いわゆる資源を循環させる社会の仕組みが重要であるというふうに思っ…
議事録全文を読む →○石原(宏)委員 是非、非常に期待している技術ですので、国内での生産と普及を、経産省、応援をしていただいて、進めていただければと思います。 次に、環境大臣に脱炭素の国民運動についてお伺いをしたいと思います。 自民党の環境・温暖化対策調査会の事務局長としてヒアリングを重ねる中で、川口市の商工会議所の会長から、カーボンニュートラルの意義がまだまだ国民に浸透していないという御意見をいただきました…
議事録全文を読む →○高橋(ひ)委員 ぜひよろしくお願いします。 続いて、環境問題について伺います。 私は、自民党環境・温暖化対策調査会の事務局長として気候変動適応法に深くかかわってまいりました。適応法は世界に先駆けたすばらしい法律です。所管する環境省に、この法律を大いに生かして適応策を推進していただきたい。 そして、脱炭素社会、また、日本ではSATOYAMAイニシアチブを日本の拠出により進められて、国際…
議事録全文を読む →○伊藤信太郎君 ただいま大島議長から御報告がありましたとおり、本院議員北川知克先生は、去る平成三十年十二月二十六日、六十七歳で御逝去されました。 昨年十二月十日、第百九十七回臨時国会の会期終了日に先生はこの議場にいらっしゃったにもかかわらず、今はそのお姿を拝見することはできません。政治家として一層の御活躍が期待されていたやさきの、思いも寄らぬ訃報に、ただただ言葉を失うとともに、今もって信じがた…
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