行政改革・規制緩和
判定待ち政党
公明党
カテゴリ
行政
選挙
公明党 1996年衆院選公約
公約発表日
—
最終更新日
2026年6月1日
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※この議事録は公約に直接対応するものではありません。同じテーマに関する国会での発言を参考情報として表示しています。
○南野国務大臣 このたびの御当選、おめでとうございます。さらにまた、理事に御選任されましたので、この法務委員会、どうぞ、すてきな委員会としてリードしていただきたいと思っております。 委員も御承知のとおり、現在、小泉内閣におきましては、行政改革、規制緩和など、我が国の社会経済の構造改革が推し進められております。これは、自由で活力のある健全な社会を確立するため、明確なルールと自己責任の原則に貫かれ…
議事録全文を読む →○国務大臣(細田博之君) 私も、五月の七日に突然、福田前長官が辞任を発表されたことには驚きを禁じ得なかったわけでございます。そして、そのまた後任にという話があったときには本当にびっくりいたしますとともに、着任をいたしまして職務をいろいろ遂行する過程で、正に内閣官房長官の責任の重さというものを痛感しておるところでございます。 小泉内閣は、従来、構造改革なくして日本の再生と発展はないということで、…
議事録全文を読む →○黄川田委員 では、残り時間も少ないので、あと一問だけ質問させていただきたいと思います。 お話しのとおり、これまで地方自治法では、公の施設の管理は、公共団体、公共的団体、あるいはまた一定要件を満たす出資法人に限って委託されてきたということでありますけれども、この制度のもとに、地方公共団体では、外郭団体として文化振興事業団であるとかスポーツ振興公社といった第三セクターをつくり、公の施設の管理を委…
議事録全文を読む →○松谷蒼一郎君 実は、まだ行政改革、規制緩和、それから外務省改革等々質問をする予定であります。ところが、民主党の質疑がかなり延びたために……(「違う、答弁が悪いんだよ」と呼ぶ者あり)今日、いや、答弁は余り関係ない。片道だから答弁は関係ない。若干積み残しておりますので、本日はもう時間でありますから終わりますが、明日よろしくお願いを申し上げたいと存じます。…
議事録全文を読む →○山根隆治君 なかなか底とかこれからの経済のあれというのが見えにくいということはわかるんですけれども、例えば一つこれは例で挙げますと、この四年間でやはり一番雇用を創出したというか企業がクロネコヤマトの宅急便、ヤマト運輸ですね。ここは、新聞に掲載して、運輸省が自分たちの主張に対して非常に足を引っ張っているんだということで二カ月にわたって広告を出しています。新運賃を安くしている、安く申請をしております…
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